menu

永遠少年症候群

ブログ

年/カテゴリー/タグを組み合わせて絞り込みできます。

ブログ

お題ルール

自作発言とお題の再配布は禁止いたします。お題を使用していることを明記してくだい。
他のお題配布サイト様のお題と混ぜることはおやめください。
あいうえお作文からの抜き出しはご遠慮ください。

同意してお題ページへ

小説ページ

ファンタジー、恋愛要素、ハッピーエンド多め。たまに暴力やグロテスクな表現があります。
filterボタンで絞り込みができます。キーワードとシリーズは組み合わせることができません。

小説ページへ

目次


広告

コンフィデンスマンJPプリンセス編

 観てきました。
 ジェシー(三浦春馬)が出てきたときにうるっときてしまい、それは彼の本意ではないだろうから、ぐっと涙をこらえました。
 相変わらずね、三浦春馬は演技が上手い。彼の演技大好き。本当になんでって思ってしまうけれど、ただただ冥福を祈りたい。
 でも時々思う。
 三浦春馬が亡くなっていない世界線があるんじゃないかって。別の世界線ではきっと、今も幸せに笑って生きているんじゃないかって。
 ずっと悪い夢を見ているみたい。
 三浦春馬が遺してくれた作品を、大切にしたい。
 来世は、幸せに生きてくれますように。

 そんなわけで、ジェシーのことしか覚えていないので、もう一度見てこようと思う。
 本来は作品のファンなんだよ私。

 というかですね、今回映画館に行ったのは映画館の換気の実証実験が行われていたからなのですが、田舎の映画館は潰れちゃうんじゃないかな。
 コンフィデンスマンは300人くらい入るであろう大きいシアターが割り振られていたのですが、客は私一人でした。
 ド真ん中の席で優雅に一人で観た。
 ホラー映画の予告を一人で観るのまじで泣きそうだった。

Do NOT follow this link or you will be banned from the site!